束田研究室の研究業績|九州大学 稲盛フロンティア研究センター 先端生命情報研究部門 束田研究室

  • サイトマップ
稲盛フロンティア研究センター 先端生命情報研究部門 九州大学 束田研究室

研究業績

邦文総説・書籍


2017

束田裕一: クロマチンの化学修飾とその制御機構.
ナノバイオ・メディシン 「細胞核内反応とゲノム編集」 (近代科学社, 東京), 72-84 (2017).

束田裕一: ヒストンメチル化.
遺伝子発現制御機構 「クロマチン, 転写, エピジェネティクス」 (化学同人, 東京), 46-58 (2017).

 

2014-2001

束田裕一: ゲノム情報を管理するクロマチンの化学修飾とその制御機構.
ナノ学会会報 (ナノ学会, 京都), 13 (2): 85-92 (2014).

束田裕一: 代謝とエピジェネティクス.
生体の科学 (医学書院, 東京), 65: 349-356 (2014).

束田裕一: ヒストンのメチル化と脱メチル化.
エピジェネティクス (化学同人, 東京), 67-89 (2013).

束田裕一、中山敬一: 脳形成に関与する二重特異性ヒストン脱メチル化酵素KDM7の発見.
実験医学 (羊土社, 東京), 28: 2129-2132 (2010).

束田裕一、中山敬一: 遺伝子サイレンシングマークを消去するヒストン脱メチル化酵素KDM7の発見.
細胞工学 (秀潤社, 東京), 29: 596-597 (2010).

束田裕一: クロマチン免疫沈降法 (ChIP).
分子間相互作用解析ハンドブック (羊土社, 東京), 183-188 (2007).

束田裕一:ヒストンのメチル化と脱メチル化 −脱メチル化を中心に−.
生化学 (日本生化学会、東京), 79: 691-697 (2007)

束田裕一: JmjCドメイン含有タンパク質ファミリーによるヒストンの脱メチル化.
実験医学 (羊土社, 東京), 24: 831-834 (2006).


前の記事へ 次の記事へ

原著
欧文総説・書籍
邦文総説・書籍
研究費
受賞
PAGE / 1


国立大学法人九州大学 稲盛フロンティア研究センター先端生命情報研究部門 〒819-0395 福岡市西区元岡744